いじめ問題 人権講演会講師の笹岡郁子 いじめ問題の講演会

女性社員研修講師の笹岡郁子

いじめ問題 人権講演会 講師 教育委員会 PTA

■先生
いじめの防波堤に学校の先生も
なれます。
いじめ防止の大人の役割>>
■小学校
いじめに終わりがない小学校時代に支えるなるもの。
小学校時代のいじめ>>

■中学校
体が変わっていく時期に言葉で
殴られる。
中学時代のいじめ>>
■高校
嫌ならいつでも学校を辞められるのが高校。
高校時代のいじめ>>

■親
見守られているのか見放されて
いるのか分からない。
親との関わり方>>
■友だち
たった1人でも自分を理解してくれる友達が心をつなぐ。
友だちがいると頑張れる>>

■携帯メール
いじめの形は時代を映し出す。
携帯メールのいじめ。
携帯の管理の仕方>>
■インターネット掲示板
自分の存在を知られずに相談できるのがインターネット。
子供のSOS>>

■制服の汚れ
いじめを見つけるチェックポイント
がこれでいいの?
いじめで制服の汚れ>>
■傷、アザ
傷、アザを発見したらいじめでヤンキーなら暴力。なぜ?
いじめ対策がこれでいいの>>

■仲間外れ
今まで仲良くしていた友だちが
冷たくなった。
逃げ場がない仲間外れ>>
■季節はずれの服装
友だちと違うことをしているだけで目立つと標的になる。
友だちの目を過剰に意識>>

■見てみぬふり
いじめを受けているとき友だちに
友だちに見てみぬふりされたら。
見てみぬふり>>
■モンスターペアレント
怪物父母は学校に限ったわけではありません。
モンスターペアレント>>

■母親
10代の頃、母親の偉大さを理解
していませんでした。
母親の存在>>
■思春期
まだまだ子供だからという枠にはめ込んでいると見落としてしまう。
10代の思春期>>

■いじめっ子
同級生をいじめて楽しんでいる
いじめっ子をなくす。
いじめっ子>>
■言葉の暴力
言葉の暴力でいじめを受けているなら辛抱したらアカン。
言葉の暴力>>

■反抗期
いじめを楽しんでいる子の行動が
反抗期と思えない。
反抗期>>
■標的
いじめの標的になると誰も信じられなくなります。
いじめの標的>>

■共稼ぎ
いじめ発見が出来なかったと
言われないために。
共稼ぎ>>
■一人っ子
親が手をかけすぎると子供の自立を奪います。
一人っ子>>

■片親
お父さんのいない子供の不安は
お母さんの不安のようでした。
片親>>
■体罰
いじめはクラスメートからだけではなかったのです。
体罰>>

■痛み
いじめによる心の痛みは
消えません。
痛み>>
■PTA
いじめ・キレる10代の人権講演でPTA活動を深くしりました。
PTA>>

■問いかけ
子供のSOSに気づくための大人
の問いかけ。
問いかけ>>
■いじめの取り組み
東京の中学校が携帯メールによるいじめ問題に取り組んだ。
携帯メールいじめの取り組み>>

■依存
機械への依存によって人との付
き合い方が分からなくなる。
依存>>
■学校の責任
いじめ問題でコメントされる学校側の言葉に違和感を感じる。
学校の責任>>

■爆発
普段大人しい子だって爆発する
ときがあります。
爆発>>
■地域の役割
子供たちを見守る地域の役割と大人の姿勢。
地域の役割>>

■ガマン
いじめを受けている子供にガマン
を教えないといけないのか?
ガマン>>
■事件
いじめの事件が発覚して被害者の家族の悲しみが永遠になる。
事件>>

■親の力
親は親だけど戦友であっても
いいと思う。
親の力>>
■子供をつぶす家庭
家庭教師をしている大学生ですら感じる。
子供をつぶす家庭>>

■いじめの加害者
いじめの加害者側は私が知って
いる人たちだろうか。
いじめの加害者>>
■不登校
いじめによる不登校と学校に馴染めない不登校。
不登校>>

■家庭訪問
子供のSOSが先生に向けられる
家庭訪問。
家庭訪問>>
■ネットいじめ
ネットいじめを監視する見守りが始まったけど大人が言うべきこと。
ネットいじめ>>

■トラウマ
いじめがトラウマになって呼び
起こされるとき。
トラウマ>>
■ネット流出
同級生の裸の写真をネットに流出して処分を受けた学生。
ネット流出>>

■誹謗中傷
大人も切れる誹謗中傷だから
先手の対策。
誹謗中傷>>
■グループ
集団の仲間から抜け出すにもエネルギーがいる。
グループ>>

■親の影響
いじめの原因が親の影響もあり
ます。
親の影響>>
■生活指導
生活指導の先生に問題があるのか親なのか。
生活指導>>

■親のエゴ
何不自由ない暮らしでも、親の
エゴによって子供はキレます。
親のエゴ>>
■犯罪
バレるはずがない。安易な行動が見えなくなるとき。
10代の犯罪>>


平成20年1月12日
岩手県奥州市教育委員会
家庭教育支援総合推進事業講演会

テーマ:一「子どもたちの人権問題と
               青少年健全育成」


奥州市教育委員会事務局
胆沢支所 社会教育指導員
    千葉 ツエ子 様








いじめ問題10代の人権講演会講師 いじめ問題人権講演会の講師


いじめ問題 人権講演会

【講演会のコメントです】
足利市役所
守谷市立高野小学校PTA
甲賀市立水口中学校PTA
鳥取県倉吉市人権講演会
八戸市男女共同参画
徳島県立人権啓発推進
京都市中京区役所
紀北教育研究会
奥州市教育委員会
徳島県PTA振興大会
安芸市教育委員会

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講演会 講師
笹岡郁子のプロフィール

1965年高知県生まれ。
幼少の頃、脊柱そくわん症を発病し中学3年生の春「リスクのある手術をするか、普通高校に通わず養護施設に入園するか」で悩み、やがてその後の人生に大きく影響をする決断をする。読売新聞「ヤンキー自分流に生きる」をはじめとして多くのマスコミの注目を集める。

高校卒業後、米国化粧品会社の営業社員として百貨店に勤務。その後、大手派遣会社の管理部門で新システム立ち上げのプロジェクトの責任者、大阪の中堅外食企業(600名)で会社再編の管理職に入社1年後に就任。企業改革の実体験を通して、2003年人材育成会社を設立。

女性社員研修、人権講演、JA、NTTや市町村合併による行政職員のモチベーション研修を行う。
 

 

大阪少年補導協会寄贈

笹岡郁子著
「十五歳の決断」



 

 

人権講演会参加者の声です

■看護師 女性 47歳
十五歳の男の子を持つ母親です。。いま、難しい時期です。今日の講演を聞き大変役立ちました。子供の本当の心の中のことまで具体的に講演をして頂き参考にしていきます。


■保育士 女性 25歳
キレル子どもがどうしたらキレルのか、笹岡さんの実体験を元に「大人にも原因がある」ということを感じました。日々仕事で子どもと接し関わりも大切。何事にも愛情だと思いました。



マスコミに掲載されました
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読売新聞


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